2001年東京・新宿で、今井タカシ氏によって設立されたブランド「MAD FOOT!」。
国内のスニーカーブランドで誕生し注目されてきたマッドフットは、現在大人向けのスニーカーの展開を辞め、ジーフット系の靴屋からキッズモデルが展開されています。
近年コスパの良さと機能性で マッドフット(MADFOOT!)は注目されており、今回はその魅力を徹底解説!
またスニーカーについても細かく分けてご紹介しているので是非チェックしてみて下さい!!
■ マッドフット(MADFOOT!)の特徴は?
マッドフットは、のキッズラインの特徴は、、、、
履きやすさ
動きやすさ
コスパの良さ
の3拍子がそろっていることから、たくさんのパパ・ママに支持されています。
■ マッドフット“キッズ”が選ばれるポイント
① とにかく軽くて走りやすい!
キッズ用の多くのモデルは 軽量ソールを採用。
通学や体育、外遊びでたくさん走る子どもにぴったりです。
② 幅広3E設計でゆったり快適
子どもの足は思ったより幅広のことが多いもの。
MADFOOT!には 3E相当のゆったり設計のモデルも多く、締め付け感が苦手な子にもおすすめ。
③ つま先がしっかり補強されていて丈夫
やんちゃに遊んでもすぐに壊れない。
つま先の補強や耐久性が高い素材を使っているモデルが豊富で、長持ちしやすいのも魅力です。
④ マジックテープで着脱が簡単
小さなお子さまでも自分で脱ぎ履きしやすい 「ベルクロ仕様(マジックテープ)」のモデルが多め。
保育園・幼稚園用にも選ばれています。
⑤ カラバリが多くコーデしやすい
ブラック・ホワイト・ネイビーなど制服に合わせやすいカラーから、スポーティでオシャレな色まで豊富。
兄弟で色違いにしても◎
サイズ感は??
マッドフットのモデル幅広モデル(3E)が多くゆったり履けるスニーカーが多めです。
また、多くのお子さんの足にフィットするゆったり感ですので、そういったサイズ感が支持を得ている理由の一つではないのでしょうか。
一方で、足先に補強がされているモデルでは少しサイズ感が小さく感じる事もあるので、注意が必要です。
3Eモデルでないモデルもあるので注意が必要ですが、基本的にそこでまでサイズ感が難しいブランドではありません。
実寸プラス0.5cmを中心に、足幅がどうしても気になるのであれば、+1.0cmでの購入がおすすめです。
キッズ/マッドフットの靴まとめ!
注目されているマッドフットのキッズシューズですが、種類の幅が広いのもジワジワ人気を集めている理由の一つといえます。
次から種類ごとにキッズのマッドフットシューズをご紹介しています。
気になるモデルがあれば、タップorクリックしてみてください!!
マッドフット×厚底
マッドフット×軽量
マッドフット×幅広(3E)
マッドフット×防水
マッドフット×ブーツ
■ おすすめシーンは?
毎日の通学
幼稚園・保育園の外遊び
スポーツクラブ・運動教室
お出かけ用のカジュアルコーデ
特に「通学用に丈夫なスニーカーを探している」という家庭からの支持がとても高いブランドです。
■ コスパ抜群!価格がうれしいポイント
キッズスニーカーはすぐサイズアウトしてしまうため、買い替え頻度が高め。MADFOOT!は 3,000〜4,000円台と手頃な価格帯が中心で、
「品質は良いのに高すぎない」絶妙なバランスが評価されています。



