毎日の通学や公園遊び、スポーツなど、元気に動き回るキッズにおすすめなのがPUMA(プーマ)の「フライヤー ライト 4」です。
軽やかな履き心地とクッション性を備え、普段使いからランニングまで幅広く活躍してくれるキッズ向けスニーカーです。
軽量で動きやすい「フライヤー ライト 4」
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フライヤー ライト 4は、軽量性とクッション性を重視したランニング系のキッズスニーカー。
22~25cmモデルには、軽量で快適な履き心地をサポートするPUMALiteフォームをミッドソールに採用しています。走ったり歩いたりする際の足元を軽やかにサポートしてくれます。
SOFTFOAM+でやわらかな履き心地
インソールには、プーマの**SOFTFOAM+**を採用。
特にかかと部分に厚みを持たせることで、やわらかなクッション性を実現しています。通学などで長時間履く場合にも嬉しいポイントです。
17~21cmは脱ぎ履きしやすい仕様
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17~21cmの「フライヤー ライト 4 AC+PS」は、伸縮性のあるシューレース+クイッククロージャーを採用。
小さなお子さんでも脱ぎ履きしやすく、足に合わせてフィットさせやすい仕様になっています。PUMAでは4~8歳のお子さんにおすすめのモデルとして紹介されています。
サイズ展開もキッズの成長に合わせて選べる
フライヤー ライト 4は、17~21cmのAC+PSモデルと、22~25cmのランニングシューズモデルが展開されています。
小さなお子さんから小学生・ジュニア世代まで、成長に合わせて選びやすいのも魅力です。
[17-21cm]
[22-25cm]
元靴屋店員の評価★×4.5
プーマのキッズスニーカーの中で、カジュアルにも運動のも高いパフォーマンスを発揮するフライヤーシリーズの新作。
キッズ(17-21cm)ジュニア(22-25.0cm)規格でシューレースを変えたりなど、その時のお子さんの成長で細かく仕様を変えています。
その機能性も非常に理にかなっておりますし、このシリーズはプーマの独特なサイズ感ではなく、幅広のサイズ感です。
成長期のお子様にとっては「大きい」と感じる可能性もありますが、基本的に日本人は幅広を好む傾向にあるので比較的サイズは選びやすいと思います。
機能性・デザイン性共に高水準だと思いますが、、、、
アウトソールパターンにも少し機能性がほしい
キッズ規格のサイズ選びが1cm刻みなので、サイズ選びが難しいかな?
という二つの点が気になりました。
[17-21cm]
[22-25cm]
まとめ
プーマ キッズ フライヤー ライト 4は、
軽やかで動きやすい
クッション性のある履き心地
SOFTFOAM+インソールを採用
17~21cmは脱ぎ履きしやすい仕様
通学・公園遊び・スポーツに活躍
スポーティーで普段使いもしやすい
といった特徴を持つキッズスニーカーです。
「軽くて動きやすいキッズスニーカーを探している」「通学にも使えるスポーツシューズが欲しい」という方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。



